2011年6月10日
毎日の残業生活に疲れていました。それで私は精神的に病んでしまい仕事に通えなくなってしまったのです。それからは貯金を削りながらのニート生活の始まりです。これがまだ独身のうちでよかったです。もしも家庭などをもっていたとしたら怒られていたことでしょう。しかし一人身というのは気楽なもので、いつまでも仕事をせずにいました。そうしたらたった3年くらいで貯金もほとんどなくなりました。残っているのは数ヶ月を凌げる程度の生活費だけ・・・。これが尽きてしまったら首を吊るしかないのかな・・・。それくらいの覚悟もしていました。
しかしそこに現れた女神様。それは私のアパートの隣人です。専業主婦をやっている人妻のユキナさん。ゴミ出しのときに顔を合わすようになり、日に日に親しい仲になっていったのです。そしていまの状況について相談したりしていみたのです。そうしたら「代わりに払ってあげる」と言ってくれたのです。別にそういう言葉を期待して相談したわけじゃなかったんですけどね・・・。彼女は根っから優しい女性だから、私のような可哀相な人がいたら放っておけないみたい。それで彼女は家事を午前中に済ませてしまい、昼からはパートに出かけるようになったのです。私の生活費を肩代わりするために・・・。
ユキナさんには本当に感謝しています。もしも彼女がいなかったとしたら今頃どうなっていたことやら・・・。彼女の逆援助のお陰で今の私があります。そのことを忘れず、いつかの社会復帰を目指して今日も引きこもります。
人妻からエッチな依頼を受けたのですがなかなか難しい注文でした。それは旦那を含めた3Pです。これまで女性二人との3Pは経験あったのですが、男性を交えた3Pってのはちょっと・・・。だってリアルタイムで穴兄弟みたいなことをするなんて気持ち悪いじゃん。けっこう抵抗がありましたね。この依頼を無料で引き受けるのにはちょっと躊躇しました。だから私は彼女たち夫婦に対して逆援助を申し入れました。彼らの要求を満たす代わりに金銭をいただくのです。これならば百歩譲って耐えられそうです。
しかしその日が近付くたびに緊張してきます。お金をもらうことになった以上、ヘタクソなセックスなんてできません。彼らを満足させることができなければどんな目に遭わされることやら・・・。だから事前に3Pのことを勉強しました。どのように進行していけばいいのか。それを事前調査して学習したのです。
そして当日がやってきました。私は現場へと向かいます。そこは普通のアパートの個室でした。その両隣は空き部屋だと言います。だから思い切りセックスしたりしても大丈夫みたい。彼ら夫婦は早速セックスに誘ってきました。まずは私が彼女の口を犯します。そして旦那さんが彼女のオマンコを犯します。そしてまず一発目のフィニッシュです。そして今度は旦那さんと入れ替わってオマンコを犯します。先に旦那さんのザーメンが入っていると思うと気持ち悪かったです。だけど我慢して最後までセックスを続けて射精しました。あまり良い思い出とはなりませんでしたが5万円もらえたのでヨシとしましょう。