2011年6月10日
出会い系サイトで知り合った71歳のおばあちゃん。どうしてもセフレになってほしいと引き下がってくれません。しかし20代の私がどうして老人とセックスしなくてはならないのか。これが何かの罰ゲームだというなら我慢して受け入れますが、私は何も罰を受けるようなこともやっていませんし・・・。さてどうすればいいものか・・・。何かいい断り方について考える毎日でした。
そんなときにおばあちゃんから提案されました。それは100万円の逆援助です。あまりの金額の大きさに腰を抜かしてしまいました。おばあちゃんはセフレになってくれれば毎月100万円を支払うと言います。その条件として土日祝を除いた平日は毎日のようにセックス・・・。私はお金とプライドを天秤にかけました。その結果お金が勝ちました。どうせおばあちゃんなのだから数分もセックスすればバテてしまうだろうと踏んでいたのです。若者の私でも30分くらい続ければヘトヘトになっちゃうのですから・・・。
しかし彼女は元気なおばあちゃんだったんですよね。日常的にジムとかテニスクラブに通うほどです。そのときはそんなことも知らなかったから・・・。私はおばあちゃんとのセックスを1時間、これを1日に3セットやっています。つまり1日に3時間もセックスしているのです。私の腰はもう砕けそうです。しかし1ヶ月きちんと続けなければ報酬はもらえません。そういう約束で始めてしまいましたからね。途中で止めてしまったら報酬はゼロ。もう半月ばかし頑張ってきたので、あと半月を頑張って耐え抜きたいと思います。
私のギャンブル癖は悪化するばかり。ついに会社のお金にまで手を付けてしまいました。もちろん会社はクビ。さらに民事裁判まで起こされてしまいました。そして命じられた賠償請求額が1000万円です。正確にはそれ以上の金額を求められています。ちょっと魔が差したからやってしまったという行為なのに・・・。会社のみなさんも少しばかり怒りすぎですよね。こんな風に一人を寄って集っていじめるようなことするなんて酷いですよ。それにこんな大金を用意するなんてムチャクチャです。人生詰んだかなーって思ったりしていました。
でも私には素敵なセフレがいたんですよ。彼女のことを忘れていました。それは風俗で働くリンちゃんです。彼女は毎月数百万円を稼ぐお金持ちです。いったいどれくらいの貯金があるのかは知りませんが、私の予想では1億円くらい蓄えていると思うんですよね。だから私は賠償金の肩代わりをお願いしました。これからもセフレとして長い付き合いをするわけですから、それくらいしてくれてもいいでしょう。まあ私もそれなりに気持ちを伝えなければならないですからね、土下座をして彼女にお願いしました。すると百回目くらいの土下座のときにやっとオッケーしてくれたのです。そして当面の生活保障もしてくれることになりました。彼女と一緒に暮らすことで家賃を要さないようになり、彼女と一緒に暮らすことでその他もろもろの必要経費も不要になりました。なんだかんだ彼女って優しいんですよね。彼女の逆援助に救われました。
私はまだまだ仕事を続けたかったんだけど、会社のほうからクビを言い渡されました。そのせいで私は生活を続けるのが困難になってしまいました。なんせ貯金なんてしていませんでしたからね。私の趣味っていうとギャンブルしかなかったものだからそれに注ぎ込んでいたし・・・。そして借金まであったものだから自己破産も視野に入れていました。しかしそれだけはやりたくなかったですからね、私はそのころから付き合っていたセフレにお願いしてみたのです。「養ってもらえないか」とね。それは男性としてとても恥ずかしいことです。だって女性にそのようなお願いをするのですから・・・。しかしそれだけ極限状態だったということですよ。その緊迫した心境は彼女にも伝わったようでした。だから彼女は私のことを養ってくれました。普通のアルバイトだけじゃ足りないから、彼女はキャバクラも掛け持つようになりました。すると一気に生活レベルが改善されたんですよね。これまでお茶わん一杯のご飯生活がったのに、いまでは毎晩のようにレストランに連れて行ってもらっています。本当にこんな生活をさせてもらっていいものかどうか、ときどき彼女に対して悪いなーって思ったりします。いつまでも逆援助してもらうのではなくて、そろそろ自分も働こうかなーって思ったりしています。実際に行動に移すのはまだまだ先になりそうですが、いつか彼女には恩返ししたいと思っているんですよ。それが男としてのケジメだと思うんですよね。
毎日の残業生活に疲れていました。それで私は精神的に病んでしまい仕事に通えなくなってしまったのです。それからは貯金を削りながらのニート生活の始まりです。これがまだ独身のうちでよかったです。もしも家庭などをもっていたとしたら怒られていたことでしょう。しかし一人身というのは気楽なもので、いつまでも仕事をせずにいました。そうしたらたった3年くらいで貯金もほとんどなくなりました。残っているのは数ヶ月を凌げる程度の生活費だけ・・・。これが尽きてしまったら首を吊るしかないのかな・・・。それくらいの覚悟もしていました。
しかしそこに現れた女神様。それは私のアパートの隣人です。専業主婦をやっている人妻のユキナさん。ゴミ出しのときに顔を合わすようになり、日に日に親しい仲になっていったのです。そしていまの状況について相談したりしていみたのです。そうしたら「代わりに払ってあげる」と言ってくれたのです。別にそういう言葉を期待して相談したわけじゃなかったんですけどね・・・。彼女は根っから優しい女性だから、私のような可哀相な人がいたら放っておけないみたい。それで彼女は家事を午前中に済ませてしまい、昼からはパートに出かけるようになったのです。私の生活費を肩代わりするために・・・。
ユキナさんには本当に感謝しています。もしも彼女がいなかったとしたら今頃どうなっていたことやら・・・。彼女の逆援助のお陰で今の私があります。そのことを忘れず、いつかの社会復帰を目指して今日も引きこもります。
人妻からエッチな依頼を受けたのですがなかなか難しい注文でした。それは旦那を含めた3Pです。これまで女性二人との3Pは経験あったのですが、男性を交えた3Pってのはちょっと・・・。だってリアルタイムで穴兄弟みたいなことをするなんて気持ち悪いじゃん。けっこう抵抗がありましたね。この依頼を無料で引き受けるのにはちょっと躊躇しました。だから私は彼女たち夫婦に対して逆援助を申し入れました。彼らの要求を満たす代わりに金銭をいただくのです。これならば百歩譲って耐えられそうです。
しかしその日が近付くたびに緊張してきます。お金をもらうことになった以上、ヘタクソなセックスなんてできません。彼らを満足させることができなければどんな目に遭わされることやら・・・。だから事前に3Pのことを勉強しました。どのように進行していけばいいのか。それを事前調査して学習したのです。
そして当日がやってきました。私は現場へと向かいます。そこは普通のアパートの個室でした。その両隣は空き部屋だと言います。だから思い切りセックスしたりしても大丈夫みたい。彼ら夫婦は早速セックスに誘ってきました。まずは私が彼女の口を犯します。そして旦那さんが彼女のオマンコを犯します。そしてまず一発目のフィニッシュです。そして今度は旦那さんと入れ替わってオマンコを犯します。先に旦那さんのザーメンが入っていると思うと気持ち悪かったです。だけど我慢して最後までセックスを続けて射精しました。あまり良い思い出とはなりませんでしたが5万円もらえたのでヨシとしましょう。
手っ取り早くお金をゲットしたいなら女子大生に働かせるのがいいですよ。女子大生というと女として華があるときですからね。売り出せばいくらにでもなるのです。凄く可愛いならアイドルにさせてみるのもいいでしょう。モーニング娘とかAKB48とかああいうグループで働かせれば一攫千金ですよね。それが無理だったらアダルトビデオに出演させてみてもいいでしょう。そこそこ売れるAV女優になることができれば一発やらせて100万円くらい手に入るようですよ。
ちなみに私が付き合っている女子大生のチヒロちゃん。彼女にはロリ系のアダルトビデオに出演してもらっています。チヒロちゃんはロリータなんだけど巨乳なんだよね。だからけっこう人気があるんだよ。毎週のように仕事の依頼がくるし本数もたくさん売れているみたい。基本的に具体的な仕事のことについてはノータッチ。彼女のマネージャーに任せているよ。
最近はSM系にも出演しているね。こういう鬼畜系のほうがよく売れるみたい。そして毎度のように需要が高いみたい。だからチヒロちゃんは嫌がっているんだけど行ってもらっているね。そうしないとたくさんのお金をゲットできないもんね。いまじゃチヒロちゃんも毎月200万円くらい稼げるようになってきたよ。そこから50万円くらいだけもらっているよ。アダルトビデオの仕事を紹介してあげたのは私なんだから、これくらいのマージンを毎月もらっても悪くはないよね。ほんとう彼女は逆援助に役立っているよ。
女子大生から逆援助してもらっていると言ったらビックリしますか?だけど私のように女子大生から貢いでもらっている人なんて五万といるのです。私なんてのはその末端に過ぎません。だって私が貢いでもらっているのはたかだか10万円。それも一日にではないのですよ。一ヶ月で10万円だけなのです。さすがに10万円じゃニート生活ともいきませんからね・・・。仕方無しにアルバイトもやりながら生活していますよ。私は逆援助プレイヤーとしてはまだまだ下のほう。もっと精進することを忘れずに頑張らなきゃいけないなーって思っています。
それに代わって成功者の方々の例を取り上げたいと思います。私の憧れでもあり師匠でもあるユウジさん。彼は30代の男性なのですが、逆援助で稼いだお金で独立しました。IT企業っていうんですか?パソコンとかインターネットに関わる会社を立ち上げたのです。そして年商1億円も出しているみたいですよ。いったいどうしたらそんな凄い売り上げを出せるのか、それを教えてもらいたいものです。
やっぱり芦屋のセレブとかに貢いでもらったのかな?社長婦人などに貢いでもらったのかな?私は色んな予想をしてみました。しかし実はその相手となったのが女子大生だというのです。環境は私のケースと何ら変わらないんですよね。だったらどうしてそんなにもたくさんのお金を貯めることができたのか・・・。それはやはり魅力なのでしょうかね。魅力があればもっとたくさん貢いでもらえるんでしょうかね。私はもっと魅力を磨かなければならないのかもしれないですね。